新潟大人の火遊び風俗情報 > 古町のソープ嬢と援交で会って本番
先日のキャバ嬢に続き、またまた風俗絡みの出会いがありました。
ハピメを通じて23才の援交女子とアポ取りしたら、彼女は古町のソープで働くソープ嬢でした。

古町にはいま、9軒ほどのソープがあるんですが、時節柄、客の回転が相当落ち込んでいるのだそうです。ソープ嬢はお客がつかないことにはお金になりません。なので、近頃はオフの日に出会い系で、客を募っているんだとか。
でも、彼女の条件設定は良心的です。ソープに比べて料金は安いし、厳密な時間設定もなされていません。
「でも、店のトップオフがないから、あたしの取り分は同じようなもんなんだよ」
つまり「中間搾取」を省いて、「直接取引」をなさっている、というわけですね。農協を通さず、生産者から直接有機野菜を送ってもらうのと似たような感じです。
でも、こうして客とソープ嬢が直接取引してしまうから、ますますソープに行く客が減ってしまうわけですね。業界にとってはたいへんな悪循環です。
これからの風俗経営は、ほんとにたいへんだと思います。
しかし、我々オマンコ消費者にとってはたいへんありがたい状況ですよね(笑)。

彼女は援交であるにもかかわらず、ちゃんとローションも持参しており、マット洗い(マットはありませんが)や潜望鏡など、ソープと変わらぬサービスを披露してくれました。
当然ですが、たいへん気持ちいいし、ありがたいです。
「援交で出会った客といちいちそんなプレイをしてたら、疲れちゃうんじゃない?」
「でも、お金をもらう以上、一応のサービスをしないと落ち着かないの。それにリピーターを増やさないと、売上あがらないから」
まったくみあげた心がけです。

「いまネットを使って個人輸入とか、個人出版とか、いろんなタイプの個人事業主が活躍してるよね。あなたみたいにやる気のある娘なら、いっそ個人ソープを始めたらどう?」
私は調子に乗って提案しました。
「そんなことしたら、お店から睨まれるよ」
「店なんか辞めちゃえばいい。おれ、ソープ好きな奴、いっぱい知ってるから、とりあえず紹介するよ」
「ほんと!」
「それでちょっと当たりをみてみれば」
「ありがとう!」
彼女はお礼のつもりなのか、もう一度私を勃たせ、本番をさせてくれました。
上記のサイトはLINEのIDを交換してくれる女性が増えてきた感じで、かなり会えます。
新潟の女性会員も多くサクラがいない点、素人ばかりなので援交も多いのですが、主婦狙いならタダマンで会える主婦もいます。