新潟大人の火遊び風俗情報 > 近所の人妻さんとタダマン

エッチな人妻さんは、私と同じ町で暮らしていました

その人妻さんとはふた月前、ハピメで知り合いました。

年齢は38才。身も心も熟し始めているお年頃です。

さっそくLINEのIDを交換して、チャットし始めたところ、例によって話題はすぐにエロ方向に向かっていきました。

それでだんだんわかってきたのですが、どうやら彼女は私のすぐ近所に住んでいるらしいのです。

タダマンの写真

はっきりしたことは教えてくれないのですが、私の経営する中古車店のまえをよく通りかかるそうです。

「だったら俺の顔もみたことあるんじゃないの?」

「フフフ。じつはあります」

「えええ!声かけてくれればいいのに」

「今度、通るときはメールする」

そうしてそれから二日後です。

「いまから通ります。チェックのワンピ着ているのでよろしく」

あわてて私が店のまえの歩道に出ようとしたとき、チェックのワンピースを着た主婦が自転車で通り過ぎました。

「わかった?」

「わかったけど、どうして止まってくれなかったの?」

「わたし、どう?」

「めちゃくちゃエロい! それに若い!」

私はウソをいったわけではありません。彼女は、色が白く、お顔も身体もとってもエッチな女子でした。

まあ、そのときの邂逅がすべてでした。私たちはそのあともエロメールを続け、一度食事をし、二度目に会ったときにラブホに突入しました。

近所の人妻の写真

彼女は、旦那ともう5年もセックスレスが続いていて、たいへんエッチに飢えていました。

興奮の仕方もハンパではありません。私が淫語を強要すると、面白いように乗ってきます。

「ああ、チンコ好き! でかいチンコ大好き! 入れてええ! でかくて硬いチンコでわたしのオマンコをぐちゅぐちゅにしてえええ!」

ホテルから帰ったあとも、エロメールは続き、たびたび相互オナニーをしたりして、その後も3回ほど、ラブホでエッチしました。

ところが一番いい感じなってきたそのとき、

「ごめん! 旦那がなにか気づいたみたい。メアドもIDも消去します。だからもう連絡しないで。さようなら!」

一方的に別れを告げてきました。

私はたいへん残念でしたが、なす術もありません。

ハピメで援交女子などと遊びながら、さらにひと月ほどが経過しました。そうしたある日のこと、馴染みの床屋に髪を切りにいったときです。

女の画像

その床屋は、オーナーの理髪師が急病のため、臨時休業となっていました。それで仕方なく、もう少し離れた路地裏の床屋に入ったのです。

その床屋の店主はじつに愛想のいい中年男でした。私がおしゃべりしがら散髪してもらっていると、次の客が入ってきました。

「真佐子ー! お客さーん!」

店主は母屋のドアに向かって言いました。間もなくドアから現れたのは、あの人妻さんでした。

「!」

「!」

それから私たちは鏡の中で、無言でアイコンタクトを交わしました。店内にはチョキチョキと鋏の音だけが行き交っています。

旦那さんに髪を切ってもらっている間中、人妻さんの淫語を思いだし、私はずっとチンコを硬くしていました。

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