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新潟古町のソープ街・昭和新道

こんにちは!新潟の裏モノ情報の管理人です。

今回、私は新潟が誇るソープ街でもある古町の昭和新道(しょうわしんみち)をご紹介したいと思い散策してまいりました。

まあ、散策とは言っても年に2回は通っている昭和新道ではありますが…(笑)

何でも日本海側だと最大のソープ街と有名なのです。

ソープランドの総数は8軒!(新潟駅前にもアラビアンナイトがありますが、今回は除外)

規模は小さく感じますが、秋田県のソープ街として有名な川反よりも規模が大きいのです!これは是非とも自慢しましょう(笑)

その昭和新道を歩いてみると、何ともいえないノスタルジーな雰囲気に溢れています。

明らかに時代に取り残された長屋や、潰れたスナック、特に昼間に散策すると昭和好きには堪らない小路が沢山入り組んでいます。

夜になると昼間のひっそりした雰囲気から一転!!ド派手なネオンに彩られ、スケベェな男性がどこかしこのお店へと消えていく訳です。

そんな昭和新道の歴史は実はそれ程古くはありません。

新潟の赤線地帯イコール昭和新道と思っている方が多いみたいですが、それは間違いです。

赤線地帯は新潟市の本町通十四番町、つまり「十四番町遊郭」が正解なんです。

昭和新道が発展を遂げたのは、昭和41年の売春防止法施行以降となります。

この当時の昭和新道はまだまだ女性子供も一緒に遊べる街だったそうですから驚きです。

昭和50年代に出店ラッシュが続いたトルコ風呂(現ソープランド)。

新潟市内で出店をするには「許可制」だったらしく、我も我もと申込みが殺到したそうです。

それに慌てたのが行政。

急遽公共施設を建設し、許可を8軒目で打ち切ったのだそうです。

新潟で最も歴史のあるソープランドは「プレジデント倶楽部(当時は歌麿)」なんです。

その後も本陣、嵐山と出店が続き現在の昭和新道へと変貌を遂げたのです。

昭和60年以降にはトルコ風呂も例のトルコ人留学生が日本政府に抗議してソープランドへと変わっていくのです。

昭和51年には新潟県特殊浴場防犯協会が発足。

全日本特殊浴場協会連合化にも加盟し近年は暴追センターにも加盟し、防犯や地域の安全にも力を入れているので、安心して遊ぶ事が出来るって訳です。

現在のソープランドはこちらの8軒。

現在昭和新道で圧倒的な人気を誇るのが不夜城。

そのお次がスチュワーデス、プレジデント倶楽部、本陣と続きます。

格安の新潟ペントハウスや浮世風呂徳川も魅力ですが、湯島御殿、秘苑(ひえん)も個人的には良く利用します。

自慢じゃありませんが?全て経験済みの私なんです(笑)

でも、どのお店がイイか?等の質問はご勘弁下さい。

だってラーメンと同じく好みは人それぞれ。

実際に足を運んで体験して下さい。

過去に利用したソープの体験記は下記をご覧くださいね♪ながなが読んで頂きありがとうございました!

※写真は撮れなかったので違う風俗店の写真を貼ってます。

>> 新潟市内に住んでいるヤリマンのキャバ嬢のハメ撮りもご覧下さい♪