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新発田のキャバクラ嬢とアフターセックスを楽しみました

中古車販売業者の集まりで、新発田まで遠征してまいりました。

こういってはなんですが、この業界のみなさんって、私と同じくかなりの女好きが多いんです。

というわけで、恒例の宴会を終えると、二次会は仲間の知り合いがオーナーを務めるキャバクラへとなだれ込むことになりました。

新発田の写真

考えてもみると、私は出会い系を始めてからというもの、すっかりこの手の水商売から遠ざかっています。

久々にはいった店内には、全盛期の勢いはないものの、まだまだ若くて綺麗なキャバ嬢たちで賑わっておりました。

そうなるとこちらのチンコも疼いてくるのも致し方ありません。

「お客さんって、すごくカッコいい手してるね」

麻生久美子似のキャバ嬢が私にいいました。

「わたし、お客さんみたいに分厚い手の男が好きなの」

キャバクラの写真

たしかに元々自動車整備工あがりの私は、手が分厚く、指もぶっといんです。でも、まあ、褒められて悪い気はいたしません。

「この手はねえ、車だけじゃなくて、女子をいじるのも得意なんだよ」

私が自動車整備工的な冗談を飛ばすと、彼女はまんざらでもない様子で、

「お客さん、LINEやってます?」

「やってるよ」

「ID交換して」

このときはキャバクラの営業のために、IDをゲットするつもりなのかと思いました。以前、キャバクラに通っていたころもよくキャバ嬢から「同伴して〜」というようなメールが送られてきたからです。

でも、今回は違ってました。

彼女は「枕営業」をするためにIDを訊いてきたのです。どうやら店側もそのことは公認しているようでした。

結局、我々の仲間の大半は、店内で枕営業をかけられ、店をでるとキャバ嬢たちにメールで指定されたラブホテルに向かうことになりました。

女の画像

私は幸運でした。

私の相手となったキャバ嬢は、枕営業を始めてまだ日が浅く、エッチに対する好奇心が旺盛な女子だったからです。

「じつはさあ、彼氏にはまだ援交始めたっていってないんだよね。だからからかな。この間、いわれちゃった。お前、最近舐めるの上手くなったなって。どう? あたし、上手い?」

「うん。すごく気持ちいい」

「どうしたらもっと気持ちよく舐められるか教えて」

彼女は何事に対しても向上心が強い女子のようで、飽きもせずに私のチンコを舐めまくってくれました。これじゃキャバ嬢なのか、デリ嬢なのかよくわかりません。

いずれにしても、風俗の世界もこうしてボーダレス化しているんですね。

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